admin « 塚本・寺田研究室 blog! | 神戸大学工学研究科S2 ウェアラブルコンピューティングやユビキタスコンピューティングを研究しています!

UWW2017

posted by on 2018.01.07, under 学会
07:

あけましてございます。
卒業論文鋭意執筆中のB4の袴田です。

2017年の12月22〜23日にかけて、ユビキタスウェアラブルワークショップ2017(UWW2017)に参加してきました!
会場は2年前と同じく、淡路夢舞台国際会議場です。
同じ研究室、大学だけでなく、様々な場所で一緒に頑張っている人たちの研究を学べる貴重な体験でした。

UWW2017

会議場の様子

1日目のセッションは夕方まで。
夕食はバイキング形式でとても美味しかったです。

夕食の様子

研究のシステムの洒落た名称を考えたり、自分の研究内容をラップで表現したりと、大変楽しい夜になりました。

ナイトセッションの様子

優秀者には豪華景品も

2日目も興味深い発表をたくさん拝見することが出来ました。

学生発表の様子

塚本先生も参戦

そして最後に授賞式にて、ベストカンバーサント賞と学生ベストプレゼンテーション賞が発表されました。
今年はなんと特例として、学生ベストプレゼンテーション賞が二人!
私もありがたくも賞に選んでいただき、とても嬉しかったです。いいクリスマスプレゼントになりました。
受賞者は以下の通りです。

ベストカンバーサント賞:三木隆裕(神戸大)
学生ベストプレゼンテーション賞:江口綾亮、袴田はるか(神戸大)

ベストカンバーサント賞受賞の三木さん

学生ベストプレゼンテーション賞受賞の2人

今年は、直接の質疑応答だけでなく、Slackでのリアルタイムの白熱した議論が印象的でした。
以上をUWW2017の報告とさせていただきます。
参加された皆様方、本当にお疲れ様でした!


光る募金箱@神戸ルミナリエ2017

posted by on 2017.12.20, under イベント, 研究室
20:

M1の山下です。

12月8日から17日までルミナリエが開催されておりました。
当研究室メンバーで光る募金箱を持って参加させて頂きました!

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今年の新作の1つ「港都(こうと)KOBE」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塚本研究室では毎年、LED等を使ったオリジナル募金箱を製作し、ルミナリエで募金活動を行っています。このプロジェクトはルミナリエ存続を願う市民の声を聞き、立ち上がったものです。今年も4個の新作、5個を昨年より引き続き使用し、計9個の募金箱でルミナリエに参加しました!
この活動について朝日新聞・神戸新聞・毎日新聞・サンテレビ・NHK・ラジオ関西に取り上げて頂きました。下記をご参照下さい。

プレスリリースの記事はこちらに掲載されています。
https://www.asahi.com/articles/ASKCZ53JFKCZPIHB02C.html
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201712/0010778784.shtml
https://mainichi.jp/articles/20171205/ddl/k28/040/398000c

今年も大変多くの方々に募金して頂きました。ありがとうございました。
来年以降も継続していく予定ですのでルミナリエにご来場の際は是非見に来てください!

神戸ルミナリエ(公式)
http://www.kobe-luminarie.jp/

イルミネこうべ2017
http://cse.eedept.kobe-u.ac.jp/illumineBokin2017/


MUM2017@Stuttgart

posted by on 2017.12.11, under 学会
11:

こんにちは。M2の清水です。
11月27~29日、ドイツのシュトゥットガルト大学で開催されたThe 16th International Conference on Mobile and Ubiquitous Multimedia (MUM 2017)という国際会議で登壇発表してきました。
先生の都合が合わなくなってしまい単身での参加になりました。
初海外&初国際会議の私にとっては大冒険です。

シュトゥットガルト大学

とにかく寒い

会場についたらすかさず日本人参加者を探して仲良くなりました。

初の英語プレゼン

初の英語プレゼン

発表はアットホームな雰囲気の中で行われました。
初の英語発表は反省点が多かったので、次につなげたいです。

ドイツビールは後味がスッキリしていて美味しかったです。

ドイツビールは後味がスッキリしていて美味しかったです。

たくさんの貴重な経験が得られました。

多くの貴重な経験が得られました。

入国手続きに時間がかかって予約した列車に乗り遅れたことや、帰りの飛行機にも危うく乗りそびれかけたこと、そのときの英語でのトラブル対応も今になっては貴重な経験だったなと思います。
単身参加で誰も頼る人がいないからこそ、勇気を出して英語で喋ってみることの大事さを学んだ3日間でした。

-発表一覧-
Tomoyuki Shimizu, Kyosuke Futami, Tsutomu Terada, Masahiko Tsukamoto
“In-clock manipulator: information-presentation method for manipulating subjective time using wearable devices”


塚本寺田研究室✕イオンモール伊丹「ふぉと俳句らりぃ」開催のお知らせ

posted by on 2017.09.28, under イベント
28:

塚本寺田研究室ブログをご覧のみなさま、
M2の清水です。
現在、当研究室とイオンモール伊丹店が『ふぉと俳句の杜らりぃ』というコラボイベントを開催しています。

image

https://hai-ku.net

これは伊丹市を歩き回り、お気に入りのスポットで写真と俳句を組み合わせた「ふぉと俳句」を詠んで投稿するというイベントになっています。
開催期間は10月22日(日)までの約1ヶ月間で場所は伊丹市内です。
企画はイオンモール伊丹様に発案していただき、当研究室は投稿用WEBサイトを製作し運用するという形で協力しています。
イベント期間終了後には展示会や優秀作品の表彰が行われる予定になっています。

このWEBサイトは位置情報を取得できるようなっており、伊丹市のマップにその場所で撮られた写真と詠まれた俳句が表示されます。
また、位置情報を使ったビンゴゲームもあり、クリアするとイオンモール伊丹店で使えるスイーツ引換券がもらえます。
このビンゴゲームは伊丹八景と呼ばれる伊丹市の名所から投稿すると位置情報判定によってビンゴ表が埋まっていくというものです。

より詳しい実施概要はこちらから

私も試しにスマートフォンを片手に歩いてみましたが、伊丹市は自然や歴史を感じさせる建物が多く残っている素敵な街という印象でした。
街の趣を感じながらも歩くことで運動不足が解消でき、最後にスイーツを食べるという一石三鳥ぐらいのイベントなので近くにお住みの方はどうぞ奮ってご参加ください。


ゼミ旅行@天橋立

posted by on 2017.09.27, under 未分類
27:

こんにちは!
塚本寺田研の火の玉ボーイ,M1の小玉です.

我々は9月23日~25日にかけて,京都舞鶴方面にゼミ旅行に行ってまいりました.

1日目は舞鶴赤レンガパーク,天橋立へと観光に行きました.
ちなみに,今年のゼミ旅行は10回目で第1回目のゼミ旅行も天橋立だったのです.

天橋立

そして夜は,毎年恒例のナイトセッションB4企画.
B4とは思えない実装力と,袴田さんの癖しかない司会進行により,とても盛り上がりました.

癖の強い西山くん、袴田さん他

2日目午前は,由良ヶ岳へ登山.普段の運動不足がたたり頂上までたどり着けたのは一部の人だけでしたが,登り切ると舞鶴湾を見渡せる景色が気持ちよかったです.

頂上から望む舞鶴湾

午後から,B4のスポーツ企画.また,ペタンクなど一風変わったスポーツに塚本先生も楽しんでおりました.

疲れ切っているM2松井さん

続いて,夜はM1,M2,Dr,OB,先生によるナイトセッション.M1企画で僕がUnityで実装した,研究室のメンバーの3Dデータキャラクタによる格闘ゲームが受けてホッとしました.実装は夜中一人ゲラゲラ笑いながらやってました.

そして,今年のMVPはナイトセッションで奇天烈な発言を続けたB4の松浦君.

MVPの松浦くん

最終日には,みな疲れ果てていましたが,帰りに出石町にてそば打ち体験をしました.
一部潔癖症の人がそばを食べれなかったのが印象的でした.

今年のゼミ旅行は運営に企画にスポーツにと,走り回りましたがとても思い出深いものになりました.
来年はチーム対抗釣り大会とかしたいなー.


ISWC2017

posted by on 2017.09.21, under 学会
21:

こんにちは。M2の松井です。

9月11日~15日に開催されたISWC2017(the 21th International Symposium on Wearable Computers)に

寺田先生、立命館大学の村尾先生、磯山先生、松井の4人が参加しました。

開催地はハワイのマウイ島でした。

私は今回、登壇発表とデモ発表の2つの発表があり、さまざまな準備をして学会に望みました。

また、私は初めての国際学会だったため、出発の3、4日前くらいから緊張して食欲がなくなりました。。

開催地であるマウイ島は、美しいビーチに恵まれ、高級ホテルでのリゾートライフやショッピングも楽しめる島です。

ハネムーンでいらっしゃる方も多いらしく、私もいつか行きたいなと思いました。

ホテルからの眺め

ホテルからの眺め

ISWCはUBICOMP2017と同時開催されており、ウェアラブル、ユビキタスに関する色々な分野の発表を聞くことができました。

磯山さんは、WAHMというワークショップで発表されました。

WAHMは、最初に参加者全員で軽く自己紹介を行い、発表者による登壇発表があり、午後からはディスカッションという流れでした。

このようなワークショップに参加するのも初めてだったため、とても新鮮で勉強になりました。

発表中の磯山さん

発表中の磯山さん

質疑に返答する磯山さん

質疑に返答する磯山さん

登壇後すぐに質疑を行うのではなく、1セッション後にまとめて質疑を行うという(珍しい?)スタイルでしたが、磯山さんはしっかり答えてらっしゃいました。

私の登壇での発表は、質疑を含めて15分間で発表するものでした。

私の参加したセッションが人気のセッションだったようで、

椅子は満席で地べたに座って聞いていた方もいらっしゃいました。そのため、とても緊張しました。

発表中の私

発表中の私

発表はある程度練習通りにいきましたが、質疑では英語がうまく聞き取れずとても悔しかったです。

次に私のデモ発表では、デバイスを動かし説明しました。

登壇発表と違いかなり近い距離での会話であったため、思った以上にコミュニケーションをとることができました。また、デモ発表のためにポスター、動画、システムのアプリケーションを用意していたおかげで、私のシステムのしくみや良さを少しは伝えられたのかなと思います。

必死に説明する私

必死に説明する私

しかしながら、さらにわかりやすく、魅力的に感じてもらうためには英語力の向上が必須だと感じました。

何度も言いたいことが出てこず、もどかしい気持ちになりました。

今回の学会を通して、登壇発表、デモ発表でも、もちろんそうですが、

休憩時間、昼食、夕食のときにも様々な大学や企業の方と流暢に話せるようになりたいと思いました。

私にとっては初めての国際会議で、自分の英語力がまだまだ未熟であることに痛感しましたが、

その分英語力をより高めないとというモチベーションアップにもつながりました。

お昼休憩の様子

お昼休憩の様子

-発表一覧-

・Naoya Isoyama, Tsutomu Terada, and Masahiko Tsukamoto

“Evaluating Effects of Listening to Content with Lip-sync Animation on Head Mounted Displays”

・Shun Matsui, Tsutomu Terada, and Masahiko Tsukamoto

“Smart Eye Mask: Sleep Sensing System Using Infrared Sensors”

(登壇)

・Shun Matsui, Tsutomu Terada, and Masahiko Tsukamoto

“Smart Eye Mask: Eye-Mask Shaped Sleep Monitoring Device”

(デモ)


EC2017

posted by on 2017.09.21, under 学会
21:

M2の中山です.

9月16日(土)~18日(月)に宮城県仙台市の東北大学にて開催されたEC2017に磯山先生,M2の三木君と参加してきました.
私と三木君が登壇発表とデモ発表を行いました.

初日の朝に三木くんの登壇発表がありました.
会場に到着してすぐの発表でしたが,動画をうまく使い,会場の雰囲気を掴んで立派に発表していました.

三木君の発表

三木君の発表

今年は登壇・デモともにVRを使ったコンテンツが多い印象でした.
時代だなぁと思いました.(小並)

VRゲームを体験する私1

VRゲームを体験する私1


VRゲームを体験する私2

VRゲームを体験する私2

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり仙台に来たら牛タンでしょう!!ということで,「若」というお店で牛タンを食べました.
ジューシーさといい適度な歯ごたえといいボリュームといいこれまで食べてきた牛タンの概念を覆されました.

牛タン定食

牛タン定食

2日目は私の登壇発表でした.
Youtube配信されるということもあり,緊張していましたが,自身2回目の学会発表だったため落ち着いて発表できたのではないかなと思います.

私の登壇発表

私の登壇発表

2日目の夜は懇親会がありました.
懇親会での料理も非常に美味しく,他大学の学生達とも交流できました.
料理の目玉は”カラス肉”で,文字通りカラスの肉です.
最初は抵抗がありましたが,食べてみるとあら意外,美味しい.
少しクセはあるものの,油こくなく,食べやすい味でした.

IMG_1171

そして3日目は,なんと台風18号の襲来により中止に!
しかし,台風のなかほとんどの参加者が自主的に集まり,デモの準備を進めていて,皆の熱意に驚きました.
その甲斐もあり,参加者有志によるデモ発表を行うことができました.

デモの様子

デモの様子

デモの様子

デモの様子

 

 

 

 

 

 

 

 

ECの参加者には年下が多く,自分が最高学年(Dr除く)であることを改めて実感しました.
残り半年の学生生活,精一杯研究,プライベート共に頑張り,悔いのない学生生活を贈りたいと思います.

集合写真

集合写真

以上ECの参加報告でした.

発表一覧
三木隆裕(神戸大),寺田 努(神戸大/JSTさきがけ), 塚本昌彦(神戸大),”ウェアラブルだるまさんがころんだ:加速度センサによる機械判定を用いた多人数型ゲームの実装と運用”.
中山 遼(神戸大),寺田 努(神戸大/JSTさきがけ), 塚本昌彦(神戸大),”着ぐるみ非装着環境における着ぐるみポージング練習システムの評価”.


JSTフェア@東京ビックサイト

posted by on 2017.09.10, under イベント
10:

こんにちは。M1の西山です。
8月31日、9月1日に東京ビックサイトで開催されたJSTフェアに寺田先生とD3出田さん、D2大西さんとで参加してきました。
JSTフェアとは、JST(国立研究開発法人科学技術振興機構)の研究開発成果、将来の社会・経済に貢献する研究事例や産学提携成果による製品化事例などを一堂に集め、展示形式で発表を行うものです。
会場が東京ビックサイトだったのですが、東京に観光に行くことは何度かあっても、ビックサイトに行くことは今回が初めてで個人的にとても楽しみでした。

ビックサイトには前日入りして準備

ビックサイトには準備のため前日入りして準備しました。


私たち神戸大学はPanasonic、Asicsと共同で行っていた圧電型のスマートシューズの研究についてのポスター展示とデモを行いました。
このスマートシューズはバッテリーを用いず、着地の衝撃で電力を生み出し、靴底のセンサ素子を用いて計測する運動機能データを無線送信する電池不要のランニングデバイスとなっています。
展示物
当日はシューズの説明動画を流していました。

展示物
当日はシューズの説明動画を流していました。


ビックサイトではその日他にも先端技術の展示イベントが行われていたこともあり、会場内は常に人が行きかっているような様子でした。
足踏みをして発電中の私

足踏みをして発電中の私


出展者含め来場者には学生はほとんどおらず、研究開発型の企業の方や大学の教員の方がほとんどでした。
発電素子を作っている方であったりとメーカーの方からの質疑も何度もあり、アプリケーションとしてどう活かしていくかなど、自分の研究とも重なる部分が多く、応えていく中で今後の研究の課題として再確認することができました。


デモをするならとつかけんTシャツ


UBI研究会@名古屋大学に行ってきましたよー

posted by on 2017.09.09, under 学会, 未分類
09:

打ち上げ花火は下からみたい派

ドクターのいずたです。

8/24、25に名古屋大学で開催された第55回UBI研究会に参加してきました。
会場は名古屋大駅下車、徒歩約5分、
名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリーというところでした。

私は名古屋大学に来たのは初めてで、

大学内に駅があること、

図書館はスタバが併設、

生協はスーパー並みの大きさ

と、オープンキャンパスに来た高校生みたいに一人で驚いてました。

とにかく天気が好かった。

とにかく天気が好かった。

大学構内は皆、自転車で移動してはる。

大学構内は皆、自転車で移動してはる。

私は、スマートフォンの画面ロック解除について、新しい認証概念Casual identificationとそれの例として、
スマートフォンをポケットから取り出す動作で画面ロック解除を行う手法について発表しました。
(今回は一人での参加だったので、発表中の写真はないです。(悲))

従来の認証のように、100%近い認証性能がないと使えないと切り捨てるのではなく、
他人をしっかり拒否することができれば、本人の認証成功率が低くても、使い所を考えて使えば十分使えるといった内容です。

多くの方に発表を聞いてもらい、多くの意見をいただくことができました。
発表することで、本当に様々な意見をいただけるので、自分には気づけなかった新たな気づきもあり、
発表することの大切さを再認識しました。

これを糧として、今後の研究に役立てたいと思います。
以上、研究会参加報告でしたーー(^^)

★発表論文☆
出田 怜, 村尾和哉, 寺田 努, 磯 俊樹, 稲村 浩, 塚本昌彦
携帯電話の取出し動作に基づく画面ロック解除手法のなりすまし耐性の評価
2017-UBI-55, No. 4, pp. 1–8 (24 Aug. 2017).


ちちんぷいぷい生中継

posted by on 2017.08.21, under メディア
21:

塚本・寺田研究室ブログをご覧の皆様
絶賛国際学会の原稿執筆、国内学会の発表準備に勤しんでる、M2の三木です。

本日8/21(月)の夕方にちちんぷいぷいの「研究ひとすじマン生中継」のコーナーで私たちの研究室が紹介されました!!
OGの福本さんの計らいもあって今回、このような貴重な機会をいただけました。
寺田先生曰く、生放送でのデモというのは塚本寺田研究室としては初めての試みだそうです。

朝10時からたくさんのスタッフさんが来られて全体で打ち合わせをしました。

打ち合わせの様子

打ち合わせの様子

その後、何回かリハーサルを繰り返して臨みました。
学生はリハーサルから緊張ムードが漂ってました。
下の写真はそんな中でも特に余裕だった2人の写真です。

余裕の笑みの堀江君

余裕の笑みの堀江君

余裕の笑みを浮かべる今日誕生日の大西さん

余裕の笑みを浮かべる今日誕生日の大西さん

撮影はなんとか無事に終わることができました。
生放送なので思いがけない対応が迫られたりした中、華麗に対応されていた寺田先生はさすがだなと感じました。

今回、私は主にMBSさんと色々なやりとりをさせていただきました。
今までにやってきたイベント係の仕事とはまた違う非常に良い経験をさせていただけました。
これを機に私たちの研究がたくさんの人に知っていただけれたら嬉しいなと思います。
以上、4号館からでした!!

藤林アナを囲んで集合写真

藤林アナを囲んで集合写真

撮影後にスタッフの皆さんと共に全員で反省会

撮影後にスタッフの皆さんと共に全員で反省会


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